「炎の盾と氷の盾、どちらが良いの?」
ではないでしょうか。
炎の盾
自身の盾を炎で包み、防御力を上げる。近接攻撃してきた敵に炎でダメージを与える。
氷の盾
自身の盾を氷で包み、防御力を上げる。近接攻撃をしてきた敵の攻撃速度を下げる。
あまり深く考えないでいつも使っていますが、少しは理解した方が良いと思い考えてみました。
まず、炎の盾ですが、攻撃される度に攻撃した方に、つまり敵に多少のダメージが加えられます。
たしかどの敵も50前後くらいだったと思います(防御40、炎の盾弐)。なので、攻撃される回数が多いほど、敵の数が多いほど与えるダメージの合計が多いことになります。ただ、敵単体に対するダメージはそれほど多くないので、多少の火力アップ程度となります。
次に氷の盾です。こちらは攻撃を受けると相手の攻撃速度が若干落ちます。攻撃速度が落ちると言うことは、特定の時間当たりの被ダメージ量が減ると言うことです。炎の盾に比べると、若干の防御力UPが見込めるような感じですね。
以上を踏まえると、炎の盾は自分の体力・防御力に余裕があるとき、死ぬ可能性が低く少しでも火力UPを見込みたい・戦闘時間を短くしたい時に使用し、氷の盾はその逆の時に使用するのが良いと考えます。
一言で言うと、炎の盾は「余裕」、氷の盾は「慎重」でしょうか。
だいたいの場合、そのときの気分で良いんじゃないかと・・・。
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炎の盾は反撃することによって敵対値を稼ぐって
効果もあるです^^
例えば36上軍略で引っ張っていくときとか・・・
リンクした相手に反撃でFA取れるって効果もあるです〜^^
間違ってたらごめんなさい><;
はい、体感的に炎の盾の方が"漏れにくい"ですね。ブロックすると発動しないと言うところがいやらしいです。
どちらの盾も、根強いファンが多いのですが、敵の特性や自分の動きに合わせて使いこなす必要があると思います。